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人見知りについてあれこれ

元々ネタと下ネタ満載のアホっぽいブログにする予定だったのにどうしてこうなったのかわからないおじょーですこんにちは。


心配してくださってる方ももしかしたらいなくはないかもしれませんが大丈夫です。そういうことにしておきましょう。少なくともブレイブルーTwitterは続けると今決めたのでここの友人関係的な意味では大丈夫でーす。


今回は重苦しい空気からやんわりとした感じにちぇんじするために甘さと辛さの中間ぐらいの題材とノリでいきましょう。人見知りについてです


今後は注釈付けませんがアホが思いの儘に書いてるだけなので特定の人間に対してdisってたりとかはないです。どんな欠点があってもね、人柄がよければええねん。あと私如きに嫌われてもなんもならんしな


さてさて本題

人見知りっつってもこう度合いがあると思うのでここでの人見知りの定義について。

取り敢えず「リアルで」趣味の合う友人とは話せるが異性やキラキラリア充とは話せない、ということにしましょう

そういう方も多いんじゃないかと。


そういう人たちの手助けっつーとクソ上から目線なんで、まぁあくまで女性からしたらこういう男性に対して好感持てるよーっていう一意見をね。


で、赤の他人とリアル話すためにはどうしたらいいか?


まず大原則として、初対面の相手と会話するときは視線を上げること。あ、相手の目なんか見なくても首あたりでいいんですよ。そして姿勢を良くする。これだけで印象はぐっと変わります。というか、「話しかけられやすく」なります。

受身は良くないとはいえ、人間いきなり変化するのは難しいですしね。


んでその次は笑顔です。ニコッとしようとしなくてもいいです。口角をあげるだけで穏やかな表情に見えますから。口角の上げ方は鏡の前でやるとわかりやすいですが、顔をリラックス させた状態で舌先を下前歯の裏に押し当てます。わかりますかね?

喋り終わるときも、舌は下へ置くことを意識します。


あと、その上で瞳孔を開くことも大事です

そんなんできんの?という方。いやできますから。人間は興味を持ったものに対して瞳孔が開きますからねそれを意図的にやってあげるだけですよ。(ソースは無いですが)

つまり、相手に興味を持ってくださいってことです

人見知りの人は「自分が」どう思われているか、どう見えてるかで必死になり、相手を見れてなかったりするんですよね。

そうすると相手からしたら、「あ、この人私に興味がないんだな」、と判断されて、話しかけられづらくなります。

目は色々と大事ですね。一番感情が映りやすい場所でしょうしねー


疲れたのでこの辺で〜。なんかまた書く気になれば書きます。需要?しらぬぅ...